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  2. 2005年11月

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展示会の後始末

展示会に間に合わなかったものを年内の完成を目指して、必死こいて製作中。
でも、寒いので塗装作業があまり進まないっす・・・
クリックすると大きめの画像に
画像のブツは、2005年7月のWHF神戸21で購入した
まるちしんくさんトコの
ピンキーストリート用改造パーツ「ToHeart 神岸あかり」
美風と並べて展示しようと思って作ってたんだが、結局間に合わず・・・
(美風も結局、間に合わず
WFのときに展示見本として作ったヘロヘロ塗装のものを展示しましたよ。ヽ(`Д´)ノ ウワァーン)
美風共々今週中には完成(やっぱ、無理・・・)させられるので、詳細は後日にうpします。

しかし、寒いぞ( ゚Д゚)ゴルァ!!
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今週はなんもできん・・・

エアコンの付け替え工事があるので今週一杯、模型の製作が出来ないでごわす。(´・ω・`)
(作業自体は1日で終わるみたいだが)
代わりに、完成品のUP
画像は前回の展示会用に作ったハセガワの1/200 E-767
今回の展示会にも出すつもりで引っ張り出したのだが・・・
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レドーム(ロートドームだった・・・)のとこに皺がイパーイあるのを発見。
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リカバリーしてる時間が無かったので出品を取り止めました。
前回、仕舞ったときは異常なかったのにな・・・

またいつ出番があるかもわからんので、近いうちにリカバリーしとこ。
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心地よい疲労感

展示会が終了しましたよ。
今回はテーマが『個展』ということで、普段使うことの無い脳をフル回転させ、考えあぐねた結果
展示する作品のスケールを1/144で統一してみました。(1作品を除く)
物が小さいだけに、割り当てられた展示スペースを使い切ることができるのか心配だったのですが
なんとか埋め尽くすことが出来、安心。(1卓だったらスカスカダターヨ・・・(;´Д`) =3 ホッ)
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こちらは、
サークルメンバー有志で過去に行った、MGズゴック・MGボール両コンペの展示。
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いつも思うのだが、打ち合わせしてないのにネタが被っていないというのはスゴイ。
また何時か、キット統一コンペをやりたいと思った今日この頃でした。
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1/144AFV祭り(大体完成)

展示会に出す予定のものは、大体が完成しました。
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ほかに、まだ塗装中のものが2個残ってます・・・
間に合うかな?
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ストラトス・フォーpinky:st製作ガイド(その2)

サフを吹き乾燥したら、パーツの表面をチェック
気泡を全部埋めたつもりでも、サフを吹くと目立たなかった気泡が浮き出てくることも・・・
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こういう細かい気泡は、瞬着を流し込めば簡単に埋められます。

前回放置した、頭部の埋まってしまっている穴の加工
何もせずサフを吹きましたが、削ったとき穴の位置が判らなくなるのを防ぐためです。
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飛び出ているポッチを削り取ればこのように。↓
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レジンとサフの色が違うので、穴を開ける位置が一目瞭然。
※サフは、タミヤのファインサーフェイサー(ライトグレイ)を使ってます。
(サフを吹く前に削ってしまってもいいのですが
こうすることで、穴をあける位置が判り易くなるかと思うので。)

ここは1.5mmのドリル刃で開けます。
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ここでも、一度で開けてしまうのではなく
髪の毛パーツの取り付け、角度を調整しながら少しずつ
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角度が気に入らなかったら、穴を埋めて再び開け直せばおk

再度サフを吹き表面を整えたら、一旦組んでみます。
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ピンキーベースを使う場合、足の裏に3mmの穴をあけてください。
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穴を開けるのは、右なと左なと好きなほうに開けてください。
次は塗装に入ります。(その3に続く)
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ストラトス・フォーPinky:st製作ガイド(その1)

WF2005[夏]で販売させていただいた
Pinky:st用改造キット
『ストラトス・フォー/本庄美風(メテオスイーパー・プレッシャースーツVer.)』
の製作ガイドを何回かに分けてお送りします。

※ストラトス・フォーについては
『ストラトス・フォー』公式HP
Pinky:stはVANCE PROJECTを参照してください。

展示見本の出来があまりにもアレだったので、リベンジも兼ねてますけど。(^^;
(一応、展示会に展示する作品でもあります。)
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まず、パーツチェックから。
パーツは6個あります。(もし、足りなければ中に入っている連絡先までご連絡ください。)
顔のパーツは市販されているPinky:stのものを流用して組み立てるキットになってます。

全部揃っていたら、パーツを洗浄します。
洗浄の仕方は一般的なガレキと同じです。
私がした方法を書きますと
容器にぬるま湯を張り、中性洗剤を溶かし、パーツを放り込み
そのまま一昼夜放置

歯ブラシにクレンザーを付けパーツの隅々まで磨く。
以上です。
(上記のやり方で離型剤はほとんど落ちますが
念のため、600~800番の紙ヤスリでキット全体をペーパー掛けしておくと尚良いです。)

それでは、製作に入ります。
まず、顔パーツ挿し込み穴の穴掘りから。
ここの穴は3mmです。
いきなり3mmのドリルで穴掘りを行うのではなく
0.5→1→1.5→2→2.5→3mmと順に掘っていくようにしてください。
(そのほうが、穴がヨレてしまったときに修正が効くので)
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3mmのドリルで掘る段階になったときは
実際に顔パーツを挿し込み、深さの様子を見ながら、少しづつ掘り進むように。
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これは掘り過ぎですが・・・(´Д`;)

頭部パーツには髪の毛を差し込む穴の跡が左右2つあるのですが
モノによってはこのように、飛び出してしまっているものがあります。
(これは、複製品を抜いているときに、シリコンがえぐれてできてしまったものです。)
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切り落としてしまいたいですが、この時点ではまだ何もせず放置。

足の裏は1mmのドリルで
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深く掘るのではなく、少し窪んだ感じになるように。

はっきりと判るようなパーティングラインや気泡は、パテで処理。
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ここでは、アルテコSSP瞬着パテを使用しています。
盛り付けたパテを削って処理したら、次はサフ吹きをします。
(その2に続く・・・)
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1/144AFV祭り(旧軍戦車の塗装・後編)

初期の帝国陸軍戦車の特徴である黄帯の塗装

まず、下地としてフリーハンドで白を筆塗り。(ガイアの白をやっと入手)
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黄帯、九五式では確実に施されているが、一式中戦車は微妙・・・(つーか、無いかも。)

白が乾燥したら、タミヤのアクリルカラー「フラットイエロー」で線をなぞる様に筆塗り。
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という訳で、旧軍戦車はすべて完成です。
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後一台ぐらい違う塗装パターンにすればよかったかな?
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1/144AFV祭り(この作業担当の人は大変だぁ・・・)

ここしばらく、足回りの塗装に忙殺される。
エアブラシが使える大きさではないため、筆塗りで。
今回は、黒を使わずにタイヤブラックで塗ってみることに。
履帯を塗ってから、転輪の縁のゴム部分をチマチマと塗装。
当然、作業に飽きて30分も続かない・・・
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(´-`).。oO(でもアッチでは、この作業担当の人は何時間もぶっ通しで塗り続けてるんだろうな・・・)
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