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  2. 2007年11月

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小沢里奈(利休屋工房) その1

利休屋工房さんの『おさわり探偵 小沢里奈』主人公の『小沢里奈』
『カプル』と並行して製作します。
すいません、ゲームやってません・・・
小さいキットなんでチョイチョイっと作っていけそうな感じ、・・・だといいのですが。
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独りで行きますが、なにか?

ライブチケットげと。
大阪公演はハナから駄目だったので、年内・近場で探したら松山での公演のチケットが残ってました。
今、一番聴きたい人のライブなんで参加できるだけでも幸せ。
2階席だけど(゚ε゚)キニシナーイ!!
航空券と宿の手配も済ませたので、後は当日が来るのを待つばかり。
ヽ(`Д´)ノ バッチコーイ!!

モビルカプル その1

サークル内コンペ『水陸両用MSコンペ』に向けて製作中の『モビルカプル』です。
形状は特に問題ないのでこのまま行くことにして
所々省略されてる部分を再現する方向で製作していきます。
スタイリングはおk
もひとつあればいろいろとネタが出来るのにな・・・

こんなものまでキット化・・・

アオシマ“痛車”プラモシリーズ発売

こういうものまでキットとして市場流通させてしまう『青島文化教材社』に正直、感動した。

最近は、インクジェットプリンタで刷れるデカールが市販されているので
展示会用のネタアイテムとして一台作ってみようかな~、と考えてました。
でも、いざ作るとなると、車体に合うようにキャラやロゴを配置するのは結構センスが必要なんで
簡単には作れないもんなんですよね・・・

出来ればシリーズ化してもらって
『なのは』や『初音ミク(はちゅねみくでも可)』なども出していただきたいもんです。

今月の作業中BGM

水樹奈々『GREAT ACTIVITY』
同梱されているDVDがオマケというレベルじゃない出来なんだが・・・
繰り返し聴いてたら、無性に生の歌声を聴きたくなったので
大晦日『グランキューブ大阪』で行われるカウントダウンライブに行こうかなと調べたら
チケットsold out・・・(´・ω・`)ショボーン

まだ他会場で若干チケット残ってるとこあるし、泊りで遠征してみようかな~

八神はやて(83℃) その29

はやてさん、出来た~~ヽ(´ー`)ノ
完成~♪
結局、完成するまで1年掛かってしまいましたよ。
自分にとって初めてのフィギュア製作だったので、手間取ったっていうのもありますが
やらなかったり、やれなかった時期がかな~りありましたから・・・
まあ、よく完成まで持ってこれたなと。

シュベルトクロイツも含めた全身像。
全体を写したらこうなります。
こうなるとヴォルケンリッターを周りに並べたくなるなぁ・・・

今月のサークルミーティングに持って行くつもりでしたけど
運搬中に破損してしまいそうなので取り止めることに。
絶妙なバランスによって、何とか自立しているに過ぎないので
展示方法を再考しないと運搬もままならない情けない状態なんです。

それより一番の問題は〝飾っとくスペースがない〟ことなんだよな・・・

八神はやて(83℃) その28

眉と目蓋の影を描き足し。
あと、気になったのでハイライトの位置をやり直しました。
最終段階
乾燥後、クリヤーを吹いて保護すれば終了となります。

髪パーツと帽子を付けるとこんな感じに。
仮組み
あとは組み上げるだけ。
うはっ、щ(゚Д゚щ#)テンション上がってきたぁぁぁぁぁ ←今頃かよっ!!

八神はやて(83℃) その27

初めての『瞳描き』オワタ。
(`・ω・´) シャキーン
エナメル『フラットブルー』で内側を塗りつぶしてから
乾燥したところでエナメルシンナーを含ませた筆を使い、塗料を削り落としていくのですが
ハイライトの白くなっている部分は、完全に塗料を落としてしまうような感じで
そうでないところは、シンナーで薄める感じで落としていきます。
このとき、筆先にすこしでも剥がした塗料が残っていると
下地の『ホワイト』がきれいに浮かび上がってきてくれないので、筆の洗浄は頻繁に行うようにしていました。
シンナーで洗って、少しでも塗料が残っているようなら
シリウスの『ブラシエイド』を使い残っている塗料を落とす、てな感じです。

あと少しで顔パーツの塗装が終了となります。

八神はやて(83℃) その26

エナメル塗料の『ブラック』で睫毛と影になる部分のラインを描き足し。
ついでにハイライトが入る部分を削除。
目力
気のせいか、なんか、スッゲェー楽しいんですけど♪

八神はやて(83℃) その25

覚悟が出来てなくて後回しにしてた瞳描きです。
今でも覚悟が出来てないけど、強行突入。

山場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
とりあえず、ここまで扱ぎ付けました。

工程は、
①眼球部分に『ホワイト』を吹いて
②『クリアー』で表面を保護
③エナメルの『ブラック』で瞳の輪郭を描いて、しばらく乾燥させ
④エナメル溶剤を染み込ませた筆(出来るだけ先の細い筆)を使い、輪郭を削りつつ納得いくまで修正。
 (削りすぎたら『ブラック』で再び描き足せばおk)
⑤自分の思うような輪郭が描けたら再び『クリアー』で表面を保護しておく
というもの。
ラッカー系とエナメル系塗料の相性を利用した塗装方法で
他ジャンルの模型にもいろいろ応用が利きそうです。

ちなみに、参考にした書籍は『レプリカント vol.14』
もっと解りやすく作業工程が書かれています。

目標は右下のような感じに。
納得いくまで修正
ということで、瞳描きはしばらく続きます。

新作No.2 (その5)

判る人には判ってしまう。
キューチャン
こいつの公開は今日でいったん休止。
次回は本申請の結果が出てからになります。

八神はやて(83℃) その24

闇の書、塗装オワタ。
ハードカバーの表紙はクレオスの『マホガニー』、レリーフは『イエロー1』
背表紙のレリーフは付属しているデカール。
闇の書、ゆうな・・・
闇の書とは、総ページ数666ページ、様々な魔術を蒐集し蓄積していくストレージデバイスで
蒐集ページが400を超えると管理人格が起動するという設定。
持ち主が変わるごとに改造が重ねられた結果、本来の姿がわからなくなってしまったという悲しき魔道書。
元々はコレクターな魔導師が作ったオタクな魔法百科事典だったんですがねぇ・・・

中身。
クレオスの『サンドイエロー』に白を多少混ぜた塗料をベタ塗り。
紙が変色している感じを出だすため、わざと筆でムラができるように塗ってます。
蒐集前
やっぱ、はやてが魔法詠唱中なポーズなんで、白紙っつーのはマズいよな・・・

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